ANOTHER WAY ~ THE ALFEE'S SONG,LIVE,GUITAR ~ 私設研究所

Happy 40th Anniversary for THE ALFEE!! 【長年愛用していたパソコンが逝ってしまったので、現在投稿が滞っております。スマホに馴れるか、おにゅうのPC買うかしたら続き始めますので、しばらく御容赦を】

 
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2014年07月31日

TIME AND TIDE / 後編

続きー


ALFEEのライブの構成上、バラードナンバーというのは主に中盤、ラスト、大ラス辺りに置かれ、1本のライブでは多くても20数曲中4-5曲、さらにある程度のスケール感があると置き場所もラスト付近に限定されてしまい、ブレイク後数年は毎年のようにアルバム・シングルカップリングなどに大きなテーマのバラードを書いてきたため、この曲が歌われてきた事は案外少なく。
だからこそ、イントロが流れたときの感動とインパクトは強いおね(*´ω`*)
オリジナル音源はフワッとした印象だけど、ライブはエレキベースが入る事でどっしりするから、当たり前だけど「バンドのバラード」になってますよね。
オリジナル音源では入ってない分、賢頑張ってる[ゝ■ハ■]←
1番のAメロ後半からBメロの流れとか、間奏とかかなり動くフレーズ弾いてるおね。
初期の頃だけかな?とかなんとなくイメージで思ってたんだけど、近年の映像見たら同じフレーズ弾いてたわ(^_^;)
最近はキーボードが派手になってたりサウンドが厚くなってたりして目立たなくなってんだねー。
加えて後年は長谷川さんが曲後半かなり意識した盛り上げをしたりでダイナミックさも生まれて、よりバンドな音になってますよね。
最後のコーラスワークは
幸二のファルセットがフルパワー(๑・ω・๑)
主メロディになる高い所を「アーイニージョーラー・↑アイニージョ↑↑ラー!タイマンターーイ!
ロック!!幸二ロック!!独壇場!!仕事してる!!←
ここのカッコよさ、特に80年代はライブの聴き所ですた。
近年はかなり柔らかく歌えるようになり、下の桜井さんの声とかなり融合した聴かせ方が出来るようになりましたよねー。
ここはアーアーイニージョーラーで二人ずつに別れるので、バックメンバーの参加も不可欠だったり。
幸ちゃんと桜井さんがアーイニージョーラー、王子と山石さんを始めとする歴代キーボードがアーで振り分けてますよね。
今のバンドだと、タローくんもアーの方に入るのかな?
最初のメロディを三人で歌い、途中で別れ、最後のタイマンターーイ!でまた融合する、凝ったコーラスワークで好きだわー。
ピアノの余韻残してからのクレッシェンドの〆はこの曲の醍醐味だよね。

ステージで歌い出したのって83年の夏頃辺り?
武道館前・大阪城野外音楽堂ではもう歌ってたみたいだけど、それより以前のツアー中から歌ってたりしたのかなー?
この辺りちょっと謎ですよねー。
武道館を経てアルバムをリリースした後のOVER DRIVEツアーは本編ラストに演奏。
本編後半は武道館と同じセットリストの流れですた。
See You Again」-「TIME AND TIDE」のラストって、今思えば贅沢だおね(=´ω`=)
ラストに山石さんのピアノのフレーズだけがしばらく響いてクレッシェンドの掻き回しで終了、というのも武道館と同じ〆方。
バラードの締め方として結構こーゆーパターン使ってて、中にはこの曲でこの〆なのかー( ´・ω・`)とそぐわない曲もあったりするんだけど、この曲はこのスタイルが映える曲だおね。
FLYING AWAYツアーではMC後の本編後半頭の演奏という珍しい位置に置かれますた。
この曲でワンクッション入れて、演奏終わりの静けさの中で「OVER DRIVE」のギターが響いて怒濤の後半という流れ。
結構ステージが締まる置き方してたおね。

TOKYO BAY-AREAでは2度目のアンコールラスト。
星空のディスタンス」と共にステージを締めますた。
歌前に今年で13年、このライブを14年目の出発にしたい的な話を絡めつつ歩んできた道とオーディエンスに対する手応えと自信を話しながらちょっと感極まり始めてしまい
川・.B・||・・・・まだまだいくぞ・・・←この辺りから一層入り込んでしまったらしい
ALFEEは永遠に不滅だー!バカヤロー!!
という、さらっとミスター長嶋茂雄の名言をパクりつつ、70年代青春ドラマの海に向かって叫ぶ若者と同じベクトルを持った若干恥ずかしい「バカヤロー!」を叫んでしまうという、TOKYO BAY-AREAにおける
ライブ中屈指の名シーン(бвб)←
がありー。
ちょっと自分に笑っちゃった後、この場所でライブが出来た感謝を東京湾向けて、と話しこの曲が歌われました。
この演奏、すっげーステキだった(๑・ω・๑)
東京湾13号埋立地、周りにライトアップされた建物がある訳ではないのでステージ照明に照らされた箇所以外は真っ暗闇。
そして広大なライブ会場で前後左右果てしなく人の頭に囲まれ、中央の階段が無ければ何処がステージセットなのかも解らない「観る」という欲求は皆無な客席のど真ん中にいるから、どーかんがえても「海」なんて感じられないんだけどー、風に乗って潮の香りはしたんだよねー。
あぁーそっかー、埋立地なんだなー、周りは海なんだなーと、音楽を感じながらしみじみと場所に対する感慨が浮かぶと当時に、この膨大な人数を優しく包み込んでくれる曲の懐の深さを実感。
本来ステージから客席に「歌」をしっかり伝えられるのはホールクラスが多分限界。
国際フォーラムぐらいになるとちょっと大きすぎだったり。
それがアリーナクラスになるともう照明や特効などもセットになった+αのショー的要素が必要だし、それ以上になるとむしろそっちのがメインでもあったり。
この人達はそういうのを潔しとしないから、イベントはショー的な演出より風・雨・夕陽・温度・空気感など不確定要素が多いからこそステージと客席が共有できる物が多い「野外」になるべく拘ってきたんだけれども。
でもこの歌は見事に10万人に届いたよね。
歌に込められたオーディエンスに対する想いが、多分客席の両端・最後尾までしっかり伝わったと思うおね(*´ω`*)
サーチライトだけに照らされた真っ暗な空間に響く山石さんのピアノのリフレインからのクレッシェンドのエンディング、TOKYO BAY-AREAのハイライトの一つだわー。
夏の野外で歌うにはホントに相応しい楽曲だよね。
日本平では
川・.B・||@去年は東京湾に向けて歌いましたが、今年は清水港に向けて歌います
という言葉と共に2部のラストナンバーとして演奏。
何度も降った大粒の雨もすっかり上がり雲も薄くなり夜空も見え始め、程よい湿気と爽やかな夜風に包まれた午前2時過ぎ。
気が付けば清水湾の沖に浮かぶ漁船の灯りもチラホラ見えるほどに視界も開けた中、上空を照らすサーチライトの中で歌われた「TIME AND TIDE
ステージセットに置かれたストーンヘンジを連想させるオブジェも伴って、とても神秘的な光景
・・・・
なるほど、この絵が欲しかったのか(๑・ω・๑)
現地視察でココを観たときに、なだらかに下がった丘陵の向こうに見える清水市内と清水港、ここにステージ作ったらシチュエーション最高だな!と思ったろうねー。
ところが当日は日中の厚い雲に覆われた雨の一日、とてもそんな物が見えるとは想像もできませんですた( ´・ω・`)
しかし、そうだったからこそこの絵が見えた時は一層感動したおね。
これこそが野外・自然の演出。
ライブ会場だけではなく、清水市内一帯を包むような名演♪
真夜中なのでもちろんボーカルもそこそこにボロボロ、雨上がりの湿度も伴って楽器もボコボコの音なんだけど、演奏うんぬん・歌うんぬんではなく、いろんな要素が重なったからこそ出来上がった崇高な空間があったよね(*´ω`*)
菊地さんが奏でるピアノリフレインからのエンディング、アコースティック&バラード・遊び要素も満載な真夜中の2部を締めくくるのに相応しい演奏でした。
オールナイトと銘打って無ければ、これでライブ終わっても満足したレベル←
ちなみにイベント前にラジオ・雑誌等で聴きたい曲のアンケートを集めスタッフが集計した結果、
堂々の5位
だったそーな。
みんな曲愛してるおね(*´ω`*)
この二つのイベントの「TIME AND TIDE
ビデオに入れてないのが本当に惜しい
MCも含めて、どっちもイベントを象徴するようなシーンであり演奏であり絵であるはずなんだよね( ´・ω・`)
当時、1時間半に納めるには泣く泣くカットせざる終えなかったんだろーけども、後からでも見せていい演奏だおね。
映像残ってるだろうからなんとかしてファンに見せて欲しいシーンだわー。
みんなでAlfredかポニーキャニオンに要望出してくれ←

千葉マリンでは初日の本編後半に演奏。
Mind Revolution」の♪海へ還りたい♪のアカペラから即「TIME AND TIDE」のイントロへ繋がり、そして「DNA Odyssey」「CATCH YOUR EARTH」へと繋がる、イベント初日のハイライト。
明らかに、曲の質を別の方向で聞かせる意図を持って配置されたおね。
「命の源」とか「人間の深層心理」から考える「地球」をテーマに置いた上での「海」を感じさせる曲の配置。
こうやって置かれると、曲の持ってるメッセージがガラッと変わって聞こえるから不思議。
楽曲の持つ懐の深さ・テーマの大きさを上手く変化させて使ったセットリストでしたねー。
この頃から・・・もっと前・80年代後半かな?Aメロで入る幸ちゃんのオブリガードがピアノとユニゾンのフレーズを奏でるようになってて、これがいつもカッコいいなーと思って聴いてたわー。

歌う予定が歌われなかった、というライブもありました。
2003年・YOKOHAMA SWINGING GENERATIONの初日、ホントはこの日の大ラスナンバーとして歌う予定だったらしいのですが、当日は夏とは思えない超低温の長雨の一日。
そこで大ラスは、「ホントは別の曲を歌う予定だったんだけど横浜で雨・・・あの日を思い出す」的なMCと共に「ラジカル・ティーンエイジャー」が歌われました。
その場で言及はしなかったけど、ライブエンディングに流れたSEが「TIME AND TIDE」だった為に、ファンはなんとなく察し(笑)
後にしっかり「歌う予定だった」と話もしてますよね。
また言葉にはしませんでしたが、すぐ冷えてしまうあの日の会場だったので(実際、救護テントにはかなり多くの人がいたり)、みんなで暖まって終わろうという客席への配慮だったり、この現状でこの歌を歌っても伝わりにくいという考えもあっただろうねー。

Travelin' bandツアーでは本編ラスト曲として20年振りのホールツアー演奏!
こう見るとホントツアーでは長く歌ってなかったんだねー( ´・ω・`)
30周年を迎えて、改めて歌の意義を見つめ直したのかすら( *`ω´)
DNA Odyssey」「Mind Revolution」「TIME & TIDE」と続くクライマックスは曲にVictory Stadiumの時と同様の意味合いを持たせながらも、そこは30周年ツアー。
本編ラストに持ってきたのは曲の持つ本来の意味・オーディエンスの感謝的な想いを伝えたいが為でありー。
両方の意図を上手く使って据えたセットリストでしたねー。
NHKホールでの演奏がDVDになってますが、ラストの♪アイニージャーラー♪の所で一瞬ブレイクした時、幸ちゃんのストローク音だけ残るのが
超カッコいい(*´ω`*)
ここはゾクっとするわー♪
ライブタイトルにもなった大阪カウントダウンライブ・COUNTDOWN2005 TIME AND TIDEでは大ラスで演奏。
Aメロ歌ってて感極まっちゃったのか、王子の歌声が震えてるのが印象的ですおね。
終演後、鳴りやまないアンコールに王子自らがアナウンスで応え
このカウントダウンライブ・30周年の締めくくりはどうしてもこの曲で終わりたかった
と話し、来るべき春ツアーでまた逢いましょう、と約束をして締めたライブでした。
それだけこの曲に込めたオーディエンスへの想いを伝えたかった30周年だったんだなーと実感。・゜・(ノД`)・゜・。
自分達も改めて実感し、また次の1年・10年へのスタートの意味を持たせたかったからこその春ツアーでありカウントダウンの演奏だったんでしょーねー。
STARTING OVER秋ツアー、あえて大ラス曲を日替わりにし、見に行った神奈県ではこの選曲。
横浜のイベントの思い出を語りつつ、この歌が歌われました。
イベント休止前の赤煉瓦では二日目の本編ラストで演奏。
横浜・赤煉瓦・すぐ横は海でシチュエーションも最高だおね。
またこれで休止するイベントの集大成、という事もあって必須の選曲だったんだろーなー。
Bメロでレスポールのクリーントーンのバッキングを入れているので、ちょっと趣変わった演奏ですよね。

そして2012年、WGRのリクエスト堂々トップ10内に入ったにもかかわらず、あえてイベントでは歌わず寝かせ・・・・
あえて寝かせ@大事なことなので二回
秋ツアー・Flowers in My Planetの大ラスナンバーとしてそれぞれの街で歌われました。
作って30年近く経ったこの曲を愛してくれているみんなに感謝を込めて、的なMC、拍手と共にこのイントロが流れて・・・・
もう納得よ!
うん、納得だわ。
WGRというイベントにおけるバンド・ファン双方の意義、趣旨、バンドの歴史やスタンス、全てしっかり理解した上でALFEEの歴史上なくてはならないこの曲をリクエストトップ10に送り込んだファン達
おまいら有能!!!(^^)//””””””@自画自賛
まぁ悩んだ末、結局俺のリクエスト曲からは漏れたんだが( ´・ω・`)←←
うん、みんなありがとう(笑)
決して長く応援してるファンからの票だけじゃないよね。
歴史の中で新しく着いていったファン、それこそ10代の子達でもリクエストしてくれたファンはいるよね。
久々にホールで歌ってくれたのが嬉しかったし、あえてイベントでは寝かせてそれぞれの街でこの曲を歌う事にした彼らの計らいに打たれたのもあるんだけど、それよりもファン達の心意気が嬉しすぎて時を経て繋がってる感満載で、感動でウルっとくりょりもニヨニヨが止まりませんですた(бвб)
なんだろーね、今日集まった全員で一晩語ろうぜぐらいのテンションな(๑・ω・๑)
何十回目かのALFEE(ファンも含め)最高!を感じた夜だったなー(*´ω`*)
このツアーの武道館DVDってまだ見てないんだけどー・・・その日歌ってないんだよね?( ´・ω・`)
ファイナルシリーズでセットリストの方向が変わるとはいえ、秋ツアーの柱の1曲+「ALFEE’S LAW」スペシャル的なセトリまで組んでおいて何故歌わないのかと、檄おこプンプン丸である( *`ω´)
城ホールは歌ってんだっけ? 映像収録してないのかなー。
MCの流れから曲までしっかり見たいおね。


83年武道館の映像ってやっぱ印象的だしインパクトあるよね。
映像の編集・演出の仕方もこの曲に集約するために作ってる所あるし。
派手ではないし王子だけじゃなく歌も演奏も割とミストーン連発してたりで決していい演奏ではないのだけれど(笑)
漲る緊張感とかこの日のライブや曲に対する想いとかが溢れて好きだわー。
ちなみにこの曲で王子が弾いてるのはARIA PRO-ⅡのRS INAZUMA-Ⅱというモデルだと思われ。
確か低グレードで4万~高いのでも6、7万ぐらいの比較的リーズナブルなシリーズで、XX、ZZと並んで若いメタル系ギタリスト向きの当時のARIA PRO主力モデルの一つ。
83年夏というのは、多分このモデルが登場したかしないかぐらいの頃。
そしてこの時期前後の雑誌写真を見ても大阪城野外やこの武道館時しか王子の手元になかったギターであるので、推測するにARIAから市販前のテストモニターとして借り受け武道館後に感想と共に返却した、という感じなのかなーと思ったり。
前年の所沢もそうだけど、ある1、2ヶ月の一時期しか王子の手元になかったARIAのギターって多いんだよねー。
これもそんな1本ですよねー。
最初の赤煉瓦の映像もいいよね。
アレがあったからこそ、2006年の演奏が生きるのもあるし。



春ツアーは歌ってなかったみたいだし(結局イベントどころか春ツアーも参加できなかったわー、長年ファンやってれば間繰りあわせの悪いこんな時もあるよねと思う事にしる)、イベントで歌うだろーな、歌うはずよね、という念を込めて書いてイベント日に前半アップした訳ですがー。
やっぱ二日目に歌ってて嬉しく思いますた。
30周年の時にあれだけ意志打ち出したし、一昨年にファン人気も再確認したんだろーから、今回も1年のウチにどっかで歌ってもらわなきゃだったしねー(бвб)
入ってて良かったなーと思うし、ステージと客席の繋がりを大事にしてきた40年というのも実感できるおね(*´ω`*)
若い頃の感覚・空気・匂いが蘇ってくる15歳の頃から大好きな1曲。
それを今も変わらずステージで聞けるんだなーと改めて感謝するわ-。
長い時が流れていろいろあって思い描いた未来とは全然違うし変わった事もすっげー多いけど、いくつかの変わらない物もある・・・セットリスト眺めて、人生の長い期間この音楽が常に側にあった事を実感した。・゜・(ノД`)・゜・。
思い入れがとびきり強い曲なんだけど、どーもこの感情は言葉にし辛いやね( ´・ω・`)←

発表から31年、きっと歌入れした当時の想い入れや感覚を大事にしてるのもあるんだろうなーって事もあってか、これまでオリジナルテイク以外の音源はないんだけどー。
このままのアレンジで(もちろんキーボード・ドラムは今のメンバーでよい)是非今のボーカル力で再録して欲しいなーと願うなど。
オリジナルの味わいはもちろん素晴らしいし、あの時期にしか出せないかけがえのないものであるんだけど。
今のしっかりしたボーカル力で歌えば、曲の持つ懐の深さは表現出来ると思うんだー。
40年の中で出逢ってきた不特定多数のオーディエンス、そしてまだまだこれから新しく出逢うであろうオーディエンス全てに向けて、41年目の船出の為に再録して欲しいなー。
歩いてきた年数もこれから先の道をも包み込む、今の「TIME AND TIDE」を是非!!



TIME AND TIDE
作詞/作曲:高見沢俊彦
編曲:井上鑑
アルバム「ALFEE’S LAW」(1983年)収録


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あっちゃん、こんばんは。
この前編に気付いたのが夏イベ2日目のでした。
すごい!あっちゃんは予言者かと思いました。
お久しぶりの更新だったので、うれしかったです。
この曲はやっぱり夏イベ!のイメージですね。
夕日が沈んで間もないまだちょっと青っぽい空の下で
ちょっと涼しい風に吹かれながら聞くのが最高に心地よい曲です。アレンジも素晴らしいし、「ALFEE 's LAW 」はまさに名盤ですね。
今回、ちょっとハスキーな声の高見沢さんでしたが、
若かりし頃のちょっとやつれた感じに戻ったようで
すごくよかったです。最近のすごく通りの良い声も
いいのですが、これぐらいが私は好きですね。
次回の更新も楽しみにしてますね。
メロンさん、いらっしゃいませー。
イベント行ったんですねー、いいなぁー

多分歌うだろうと見越してたので(・_・)>”←
今年は節目で2日間あるしどっちかでは歌うだろうなーと予想しやすい曲だったし、この夏だからこそやっておきたかった題材だたんですよー。

喉、流行りの喉風邪なんですかねー?
ゆっくり治してくれればいいけどー













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プロフィール

あっちゃん♪

Author:あっちゃん♪
twitter ID:@venusofrock



ALFEEファンの皆様、よーこそ!
訪問ありがとーございます♪
15の時にALFEEと出会って以来、四半世紀以上のお付き合いの石川在住・一ファンですv(。・・。)イエッ♪
大まかには各楽曲に絞ったあれこれを書いてます。
また楽器の事やライブの事もっ。
お気に召しましたら、コメント等頂けたら幸いです。

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