ANOTHER WAY ~ THE ALFEE'S SONG,LIVE,GUITAR ~ 私設研究所

Happy 40th Anniversary for THE ALFEE!! 【長年愛用していたパソコンが逝ってしまったので、現在投稿が滞っております。スマホに馴れるか、おにゅうのPC買うかしたら続き始めますので、しばらく御容赦を】

 
--年--月--日

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続きー


2000 AUBE 2000春ツアー(アンコール1)
三大テノール系の導入は「O sole mio」を歌っちゃうまでの悪ノリ度合いで本気のお遊びと化すなど。
本気度合いが、なんなら本人達に誉められちゃうんじゃないかっつー出来だから困る(๑・ω・๑)←
そして
決して嫌いではない(бвб)
多分、アカペラ生声のサビもやってたはずー@このツアーかどうかは記憶に定かではないが流れ的にそれなはず。

2000 AUBE 2000秋ツアー(オープニングブロック)
2001 GLINT BEATツアー(セカンドブロック)

2002 Legend of The Stadium V (両日・アンコール1 頭)
アンコールで出てきてそのまま花道まで進み、王子が手に持ったライオンズのメガホンで何やら叫むものの川・.B・||<・・・・
うん、聞こえやしねぇ( ´・ω・`)
そして三人が放射状の向いて生声のままアカペラで
♪ほっしーぞらーのー、しーたーのーでぃーすたーーんっ♪
・・・うん、だからまったく聞こえないの(๑・ω・๑)
スタンドまで届きゃしねぇ(-∀-`)
♪もぉーーーえあがれっ♪を二回歌ってた事すらDVDで初めて気がついたわ(^_^;)
とりあえず、アリーナ席が沸いてるのでワンフレーズ歌い終えたんだなと解り便乗してカラ盛り上がるのである←
そのまま♪べいび、かんばーっ♪まで歌い終え(た、らしい)大歓声に包まれてタカタン・タカタン・タン!
二日目も同じ演出がありー。。。
うん、やっぱり聞こえないの(๑・ω・๑)
少しは工夫しろよと正座させて小1時間(ry
前日と+して、ライオンズのプラスチックバットとボールまで持ち出しトスバッティングを試みるも
スカッ。。。。川・.B・||
赤っ恥である(бвб)

2002 TRANSFORMATION 秋ツアー(アンコール1)
台本コントの最後に「ALFEE Classic」での「木星」を奏でて「星ディス」に繋げる演出。
尚、指揮者はサクヤン[ゝ■ハ■]
コレなかなかおもしろカッコ良かったなー。
この演出はホールツアーのみだったよーで、イブの武道館では2度目のアンコールで普通に演奏されますた。

2003 My Generationツアー(ツアー前半・セカンドブロック/ツアー後半・オープニングブロック)
割と曲変動が激しいツアーだったようで、ツアー始まった当初東京で見た時は前半の最後、ツアー後半に地元で見た時はオープニングブロックの〆として歌われてましたねー。

2003 YOKOHAMA SWINGING GENERATION (両日・アンコール1 )
初日はスタンダードで定位置でのサビ導入。
[ゝ■ハ■]<ほっしーぞらーのー
・・・・
見上げると雨が冷たいの。・゜・(ノД`)・゜・。
なんせランドマークタワーが半分見えないぐらいまで雲が低く黒くたれ込め冷たい雨が終始降り続く空で、星が見えるわけないのである(бвб)
この胸にもう一度」の後若干間があったのは、DVD見たら何かお互いのタイミングが逢わなかった見たいですねー(笑)
顔見合わせて苦笑いしてるわ(^_^;)
掻き回しでは桜井さんが天に祈りを捧げていたり。
せめて雨止んで欲しかったおね(・-・)(。_。)(・-・)(。_。)ウンウン
二日目は山石さんがピアノソロで繋ぐ間に3人花道へ進み出てアカペラ生声で
♪ほっしーぞらーのー、しーたーのーでぃーすたーーんっ♪
・・・いや、これちょっと聞こえたのよ(бвб)
席がそこそこ前の方だったのもあるけど、こいつらすげい(・_・;)@バケモノ的な意味で
イントロから歌までの間にダッシュで立ち位置に戻る桜井さん。
いや、せめて花道にマイクスタンド立てといてやれよ( ´・ω・`)・・・と思ったけど、これ当日リハで決めた気がするわー。
走って定位置に戻るのはどー考えても不自然な気がしる。
照明演出は対応できたけど、マイクスタンドまでは考えて無かったんだろーねー(笑)
やっぱり冷たい雨に打たれてるお客さんに対する気配り的なもんだよね(*´ω`*)

2003 GOING MY WAYツアー(アンコール1 )
ホールツアーはアンコールで演奏。
3人センターに固まって、1本マイクでの導入でした。
イブの武道館はオープニングブロックで演奏。

2004 Travelin' band 春ツアー(中盤)
ツアー当初は歌われてなく、カナケンのスペシャルメニューだった模様。
3人MCの後の演奏という珍しい形ですた。
座ってらんねぇ(๑・ω・๑)

2004 LOVE &PEACE(初日・アンコール1 ラストナンバー/二日目・アンコール1 頭)
両日、ここ数回と同じように花道に進んでのサビ導入・・・でしたがー、初日はいろいろとハプニングはありー。
まず花道が長すぎて、山石さんのピアノソロが終わりかけてもまだサブステージに辿り着いておらず、もう一回掻き回しで山作って繋げなきゃいけなかったり(^_^;)
どーなんだろー、毎度の事だからこの箇所の現地リハ適当だったのかなー(笑)
行き当たりバッタリで歩いてみたら遠かったんだろーか?
そしてサブステージに行き着いてみたら、桜井さんと幸ちゃんがキョロキョロ・・・
そんな中歌に入るキッカケが始まってしまいー、突然王子が桜井さんを呼び寄せ、自らのヘッドセットを桜井さんに向け、密着しながら
♪ほっしーぞらーのー~♪
・・・・BL好き女子はDVD必見←
そして歌いながら幸ちゃんも呼び寄せるものの、二人が密着し過ぎてる為なかなか割り込めず(бвб)
実はマイクスタンドが用意されるはずが出し忘れちゃってたらしいですねー\(T∇T)/
じゃぁいつもみたいに生声でやれば良かったのにー、と思わなくもないけど、あれだけ長い花道だと山石さん・長谷川さんは何やってるか見えなかったんじゃないかなー。
普通にピアノ伴奏という話だったんだろーから、歌声が聞こえなきゃ山石さんも合わせようないし、ピアノ音だしちゃったら花道周辺のお客さんにも声聞こえなくなっちゃうしね。
また長谷川さんのフィルに入るきっかけも解らなくなっちゃうのもあったんだろーし。
しょうがないのでイントロの間に桜井さんは今年も立ち位置まで小走りで戻るなど[#ゝ■ハ■]
何故毎年の事を学習しないのかと小一時間(ry
二日目はアンコール頭という事もあり、さすがに暗転中にスタンドを設置
で・・・マイクスタンドが立ったのに今度は生声の導入である(бвб)
前日の事を踏まえ、今日は生で行こうという打ち合わせがあったのかもねー。
席がイベントにしては運が良くそこそこ前めだったのもあって、このアカペラもかすかに聞こえたわー。
そして桜井さんは花道を動く事なくそのままサブステージで歌ったんですがー、幸ちゃんと王子はまたステージに戻る事に。
王子はヘッドセットしてっから別に戻らなくてもいいんだけど、幸ちゃんはコーラスまでに戻る必要があったんですねー。
絵面のバランス的に2人戻った感じ。
うむ・・・マイクスタンド2本出しておけばそのまま3人サブステージで良かったのではないかね(๑・ω・๑)
何故毎年の事を学習s(ry
また、この辺りから「Wow Wow Wow 激しく吹く~」に幸ちゃんの下パートが加わるようになりましたねー。

2004 Travelin' band 秋ツアー(アンコール1)
アンコールで久々のBEAT BOYSを登場させ、ALFEEに戻るプチ着替え&気持ちの切り替えの為この曲の導入が必要だった模様(笑)
ALFEEとして出てくる時に、辺りを見回しながら登場する
昭和の小芝居
を見せるなど(бвб)

2005 STARTING OVER 秋ツアー(アンコール1【ヒットメドレー】)
後にレコーデイングされたものと同じく、ヒットシングルメドレーのトリを飾る曲としてフルコーラス演奏。

2006 ONE 春ツアー(アンコール1)

2006 YOKOHAMA STAR-SHIP (2日目・アンコール1)
花道先まではピアノで繋ぎ、導入のキッカケは幸ちゃんに引き継いで、アカペラ生声のサビ。
割と良く聞こえた記憶―。
野外イベントは何故か二日目の方が席がいい個人的法則である(๑・ω・๑)
スタッフもさすがに学習したのか、イントロの間に花道にマイクスタンド2本登場(笑)
立ち位置まで戻る必要のない「星ディス」がようやく実現するなど(бвб)
カシオペアを~」の箇所で桜井さんが夜空を見上げていますがー、この日も雲の多い1日で、やはり満天の星空は実現せず、残念( ´・ω・`)

2006 ONE 秋ツアー(アンコール1)
この時もBEAT BOYS後でしたが、着替えとかはなくサングラス外した程度で特にインターバルもいらずALFEEにチェンジ。
その辺のコンセプトももはや適当である(бвб)
イブの武道館ではセンターステージで導入から本編まで歌いきりますた。@マイクスタンド2本アリ

2007 春の嵐ツアー(アンコール1)
80年代のシングル曲で固めたアンコール構成。
リズムリフの箇所でツアーテーマに沿ってテープバズーカから
ピンクのテープがしゅぱー!
またこの曲で王子はこのツアーで作ったシースルーピンクのFlying-TV、そして幸ちゃんもこのツアー用に作った
魚肉ソーセージ
・・・もとい、桜色のTSK-1を使用するピンク三昧なステージですた。

2007 天河の舟ツアー(セカンドブロック)

2008 RENAISSANCE 春ツアー(アンコール1・ラストナンバー)
CRYSTAL ANGELのLEDピカピカ川・.B・||
はこのツアー辺りから始まってるおね。

2008 RENAISSANCE 秋ツアー(アンコール2)
幸ちゃんの立ち位置に集合したので導入アリかと思いきや、幸ちゃんがカウントを取り、フィルもナシでいきなりメロディイントロから演奏。
いわゆる音源通りの演奏って、この時だけじゃないかなー。
掻き回しを締めて暗転し、ギターチェンジする前に
METAL ANGELのLEDピカピカ川・.B・||@ギター変更

2009 CONFIDENCEツアー(オープニングブロック)

2009 YOKOHAMA PERFECT BURN (初日・アンコール1 ラストナンバー/2日目・アンコール1 頭)
最後の野外では2日間共に歌われた4曲の内の1曲。
共にアンコールで歌われました。
初日はMETAL ANGEL、二日目はCRYSTAL ANGELを使用し、二日間の違いを魅せるなど。
特に二日目はこの曲からALFEEのライブの核を彩る曲が満載だったので、かなり想い込めて演奏していた印象でしたねー。
2日目は曇ったけど初日はよいお天気で、桜井さん星見えたのかなぁ(*´ω`*)
もちろん自分では見上げた記憶はない←

2009 My Truthツアー(オープニングブロック)

2010 新世界ツアー(アンコール1)
コントコーナーからクイーンの「we are the champion」を1コーラス挟んで、ただすけくんのピアノソロ&CRYSTAL ANGELのLEDピカピカ
賢がコント衣装を脱いでくるまで場繋ぎ[ゝ■ハ■]
桜井さんの再登場が遅かったため、ステージの前に出てきてもう一度
CRYSTAL ANGELのLEDピカピカ川・.B・||←しつこいわ

2010 NEO UNIVERSE Ⅱツアー(アンコール1・ラストナンバー)

2011 I Love Youツアー(アンコール1)
80年代前半のロックンロールで押しまくるアンコールの、ちょっと勘弁してぐらいにへとへとになった終盤で演奏。
本編MCで曲やファンとの関係の「血の濃さ」について話していて、それが体感できるようなアンコールだったなー。
CRYSTAL ANGELのLEDピカピカがありましたが、アンコールでの演奏にしては珍しく導入ナシの即ドラムフィルですた。
王子がこの日来ていたTシャツがラメをふんだんにちりばめたものだったので、CRYSTAL ANGELのピンクLEDを点滅させるとTシャツのラメと一体化して境目が解らなかったの(๑・ω・๑)

2011 Alwaysツアー(アンコール1・ラストナンバー)

2012 Flowersツアー(アンコール1)
ただすけくんがジャージーな感じのピアノ・アドリブで場を繋ぐ間、CRYSTAL ANGELのLEDをピカピカ川・.B・||
そして幸ちゃんはこのツアーで久々に登場した
魚肉ソーセージTSK-1
という薄ピンク三昧での「星空のディスタンス」。
幸ちゃんの立ち位置に3人が固まって鼓弓を整え、ピアノから幸ちゃんの高速トレモロで繋ぎを引き継ぎつつステージ先端まで移動。
一旦止めて歓声を受けつつ、サビの導入だけを弾いて
♪ほっしーぞらーのー、しーたーのーでぃーすたーーんっ♪
生声である♪
[ゝ■ハ■]♪もぉーー<ーー<ーえあがれっ、あーいーのれじーすたーん♪
うるせぇ(笑)
最後は♪もぉーいちーどーっ・お・お・お・お!♪とアクセントを付けて3人見合わせ自分達のタイミングで
♪べいべ、かんばーーーーっ!!♪タカタン・タカタン・タン!
イントロはその位置のまま、桜井さんだけが自分の立ち位置に向かい歌い出し、二人はAメロ終わるまでそれぞれの立ち位置前で演奏、♪もとーめ合うのさー♪で慌てて立ち位置へダッシュするなど(笑)
幸ちゃんは間一髪コーラスに間に合わせ、王子は立ち位置へダッシュする途中で自分がヘッドセットをしている事に気付き、ステージの段差を上がった所でゆっくり動いて歌うのが面白かった所ですた。
うん、長年ヘッドセット使ってんだからそろそろ馴れようか川・.B・||

2012 Flowers in My Planetツアー(オープニングブロック)
2013 Greateful Birthツアー(アンコール1・ラストナンバー)

2013 Grateful Birth Ⅱツアー(オープニングブロック)
導入なくフィルインのイントロから演奏。
このツアーから幸ちゃんがT'sT40周年モデル(濃紺ボディに星ちりばめてるヤツね)を使い始めていて、ツアーではこの曲で最初に披露でした。
そして王子はオープニングからずっと使ってたウルトラマン・ゼロギターを引き続き使用。
「星」とか「宇宙」などをテーマに置いたオープニングですた。
最後の掻き回しで、ゼロギターのアイスラッガーを取り外し手首で二度ほどひょいひょいと投げる仕草をして再びヘッドに戻す
59歳児全開のドヤ顔である 川・.B・||@そんな得意になる程の事はしていない


他、映像が残ってる物で面白いのだと、96赤煉瓦の三大テノール風とかですねー。
逆に神宮のドストレートな感じもカッコいい。
昭和記念公演でのTAKAMIZAWA CUSTOMなんかもファンの思い入れとしては熱い絵面だしー。
KINGDOMの初日オープニングとかも20回目の夏の象徴的なシーンだしねー。
84年・雨の横浜スタジアムも思い出深い映像ではあるし。
また晴海のイベントは、4度目にしてようやくサブステージに2本のマイクスタンドが置かれたスタッフの遅すぎる学習能力が注目点←
まぁ花道があまりにも長すぎて戻れないから、って事だったんだろーけどねー(笑)
そんな中で一番好きなのは4 ACSESS AREA大阪のヤツですねー。
やっぱマシンガンギターだおね(๑・ω・๑)
夜空に向かって得意気にモデルガンをぶっ放す34歳児・高見沢俊彦川・.B・||
このテイク、ギターの音もしっかりしてて好きなんだよなー。
ギミックを優先した優先の為、間奏・後奏のギターソロでハイポジションが使えずしかたなくオクターブ下で弾くというレアなテイクでもあったり。
We Get Requests!の青いLEDライトの海で歌う映像もいいよねー。
若干惜しいなーと思うのは、Crystal Angelなんだよなー。
Metal Angelだったら色も揃ったのにー。
イベントチケットに付いてたフラッシュバッヂから始まって、ALFEEのライブではたまに光り物使うことあるけど。
ロックのライブではあまりない光景だしきっと受け入れられない人もいるだろーと思いますがー、「D.D.D!」のパラパラなんかもそーだし思い切って中入れば純粋に楽しめるんだおね。
朱に交われば赤くなるってヤツですね(бвб)
しかもALFEEファン、特に支持される訳でもなくちゃんと使い所がワンポイントって解ってるからたいしたもんだと思うわー。
映像で見てもいい光景ですよねー。
映像に限らず、特にサビ導入の所でなんだかんだ戯れてるのは楽しい光景だよね(*´ω`*)
特にイジられる率は桜井さんに集中してますがー[#ゝ■ハ■]
おっさんら、心はずっと子供だなぁー(бвб)と、ぬるーい目で見てられるよね←


ライブという場に置いて、ずっと気になってる事があるんですがー・・・
イントロの拳から始まって、各ブロック細かくいろんな事やるのに最後まで皆さんキッチリ揃ってやってらっしゃるフリ・・・というより踊り。
あれいつから始まったんだ?( ´・ω・`)
なんかいつの間にかだよねー。
最初あんなんじゃなく、普通にみんな手拍子打って楽しんでたのよ、間違いなく。
(бвб)/♪ふぁーいぶはんどれっまいる、きーみにー♪の5本指掲げるよーな所もなく。
普通に自由だったはずなのに
どーしてこーなった(๑・ω・๑)
多分90年前後にツアーメニューから数年外れてた頃、なのかな?
気が付いたら前後左右みんなアレになってて、ポカーンとした記憶(^_^;)
なんだろー、アレはアレでそれなりに楽しいからいいんだけど、あまりにも客席の音がない時間が長いので個人的にどーしても弾けきれないのよねー(-∀-`)
一体誰が考えたのか謎だわー。@考案者の情報求む←



ありったけの記憶と資料を振り絞って書いてきた「星空のディスタンス」ですがー。。。
個人的にはそんなに思い入れ強い訳ではないのよ(бвб)←
まぁ高校時代の濃い記憶もあるしギターを始めてコピーに明け暮れてた頃の仲間との思い出もある、何より初めてリアルタイムの発売時に買ったALFEEのシングルだから、「記憶」という所ではそれなりの濃い思い入れはあるんだけど。
それでも20代の若い時期には「もう飽きちゃったよー」なんて思った時代もあった訳だしね。
それでもこれだけ長くなっちゃったのは、やはり
THE ALFEEというバンドにとって一番の代表曲であるから
と言うことに尽きるんですよね。
好き嫌いとかいう以前に「代表曲」な事を王子を始めとした3人はもちろん、自分もそうだしファンの皆さん、そして音楽業界自体が認めてる曲なんだよね。
だからこそしっかり書きたかったなーというのもあったし、長くなるのを解ってたから今まで手が付けられなかったし。
40周年、発売30周年のこのタイミングで思い切って書いて良かったよー(๑・ω・๑)
いくつか抱えてる絶対に書き残しておきたい物の一つがやっとスッキリしたわー(^_^;)

狙うと裏目に出る事に定評のある(←)ALFEEが、
狙って外さなかった数少ない成功例
この歌に取って変わる代表曲がこの先生まれる事はきっとないんだろーけど、その高い壁の向こうを目指しているから王子も3人も未だ若く現役なんだろーなー。
GLORIOUS」の歌詞じゃないけど、時は流れ時代は変わり続けていても今日もALFEEはステージでこの歌を歌っている。
だから一緒に年を重ねたファンはそれぞれのスタンスで付き合いが出来、離れて戻ってきてもそのブランクがなかったかのように馴染める。
新しい扉を開けて入ってくる年若い世代を迎える前菜にもなる。
過去と現在、親子以上の差があるファン、みんな結局この曲で繋がって同じ感性を共有できてるのかもしれないですね。
ALFEEというバンドが今もこの規模で活動出来ているのは、ファン達の時空を繋ぐこの歌を変わらず歌い続けている事に、一つの要因があるのかも・・・
やっぱりもうセットリストから外しちゃダメよね(๑・ω・๑)
「星空のディスタンス」30周年、おめでとう( ^_^)/□☆□\(^_^ )
そしてありがとう( *`ω´)人(бвб)



星空のディスタンス
作詞:高見沢俊彦/高橋研
作曲:高見沢俊彦
編曲:ALFEE
シングル「星空のディスタンス」(1984年・オリジナル)
アルバム「THE RENAISSANCE」(1984年・long ver.)
アルバム「ONE NIGHT DREAMS」(1987年・live)
アルバム「THE BEST」(1991年・re.take)
アルバム「LIVE IN PROGRESS」(1995年・live)
アルバム「HIT SINGLE COLLECTION 37」(2004年・re.take)
アルバム「STARTING OVER」(2006年・re.take)
アルバム「ALFEE GET REQUESTS!」(2012年・re.take)収録


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第5章へのコメになっちゃいますが、デビューから長い間ヒット曲に恵まれなかったので、彼らはヒット曲のありがたみを人一倍わかってるんじゃないですかねー。

「シングル曲はバンドを知ってもらう名刺みたいなもの」って確か昔言ってたと思います。

昔の曲をやるっていうのは、昔からのファンへのサービスの面もあるでしょうし、新しいファンへの自己紹介の意味もあるんでしょう。

あっちゃんのブログに触発されて、この春25年ぶり!にアルフィーのライブに行ってみようかなと思ってます。
申し込んだ抽選の結果がまだわからないんですけど、当選すれば、ですね。

そしたらやっぱり、昔の曲をたくさんやって欲しいなあ(笑)
東京ヒルトンさん、いらっしゃいませー

まぁ総じてそうゆう事でしょうね。
レコード売り上げという所ではやはり「苦労」だったんだろーし、その10年間&それなりの年齢で出たヒットだった事すら、今となっては長続きしてる理由な気もします。

あー、是非参加して下さい!
台本コント&トークだけはぬるい目で見て頂ければ←

あー、俺何処参加できるんだろー( ´・ω・`)











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プロフィール

あっちゃん♪

Author:あっちゃん♪
twitter ID:@venusofrock



ALFEEファンの皆様、よーこそ!
訪問ありがとーございます♪
15の時にALFEEと出会って以来、四半世紀以上のお付き合いの石川在住・一ファンですv(。・・。)イエッ♪
大まかには各楽曲に絞ったあれこれを書いてます。
また楽器の事やライブの事もっ。
お気に召しましたら、コメント等頂けたら幸いです。

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