ANOTHER WAY ~ THE ALFEE'S SONG,LIVE,GUITAR ~ 私設研究所

Happy 40th Anniversary for THE ALFEE!! 【長年愛用していたパソコンが逝ってしまったので、現在投稿が滞っております。スマホに馴れるか、おにゅうのPC買うかしたら続き始めますので、しばらく御容赦を】

 
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2013年07月31日

星降る夜に…

ポニーキャニオンから再デビュー後、待望の1stアルバム「TIME AND TIDE」から先行して、79年7月に発売された3rdシングル。
三連のスタンダードなロッカ・バラードに、成就しなかった恋の想いを流れ星に例えて乗せたラブソング。
ハーモニーとギターアンサンブルを買われてフォーク・グループとして再デビューした割には、やれボサノバだタンゴだと最初から変化球が続いたシングルリリースでしたが、3枚目にしてようやく本来のサウンドポリシーに近い作品がシングルになったんですねー(笑)
よく考えたら、
出だしからブレブレなんだよな、ポニーキャニオン(бвб)
そんなシングルタイトル曲ですがー、矢野立美さんによって施されたアレンジは、やりたいサウンドに近いフォークやフォークロックというより極めて歌謡曲テイストの高い仕上がりとなってしまいー。
この辺りの、自分達のやりたい音と当時の国内の歌謡事情&レコード会社の流れや方針などとのズレは、きっと今も納得してはいないんだろーなー。
まぁ、彼らに反論できる材料はなかったろーし、一度苦労した分レコード出せる嬉しさの方が勝ってたみたいなので、後々考えればもっと出来たよなーっていう後悔なんだろーけど。
作品としての完成度も高いんだよね。
ALFEEのシングルとしてはどーか?と問われると微妙かもだけど、個人的にはアレンジも含めてこの歌大好き。
バンドサウンド+弦と管で醸し出す柔らかく素朴な音の世界観と、詩の身近な切なさがなんとも気持ちいいんだよねー。
なんだろーね・・・
西城秀樹と岸本加世子が屋根の上で(ry @もしくは堺正章と浅田美代子でも可
・・・的なのが似合いそーな、この懐かしさ感。
惜しむらくは、後5年早かったらある程度世間には知られた歌になったんじゃないかなーと思ったり。

いつぐらいに作られた作品なんだろーね?
ライブハウス時代に作られたとかの話も聞いた事ないしー、アルバムの為の書き下ろしなんでしょーかねー?
アルバム用に作ってて、詩の季節感もいいから先行シングルカット、って流れだったのかなー。
歌もポップだしこれをシングルにしたのはいい判断だと思うんだけどー、ただ一つ。
7月21日リリースじゃー、若干遅くないかい?と思うなど(бвб)
どうせならもう少し前倒しして、七夕、もしくはその前週ぐらいにしとけば少しぐらいは初週に売り上げ良かったかもしれないのにー。
星空をテーマにしてる以上、販促的には漠然とした夏の夜空よりも七夕に絞って狙うべきだと素人でも考えつくんだが。
肝心な所でツメが甘い( ´・ω・`)
ALFEEの残念さってのはもはや伝説の粋だけどもー(笑)、コレとかいくつかの逆境はポニーキャニオンサイドの判断ミスも多いおね( *`ω´)
書かれた時期は不明ですがー、歌詞制作中の逸話がつい最近世に出ましたよねー。
スタッフが王子の部屋を掃除に行った際(桜井さん談・ついでに家政婦を雇っているではなくスタッフが掃除してる事も明らかになるなど(・U・))、何かの隙間からレポート用紙1枚を発見。
ソコには「あの時涙が~せつなくて」までの2番Aメロの歌詞が書かれている、
なんと歌詞原稿!!
スタッフが捨てずにそのまま取っておいたおかげで、現存する数少ない貴重な原稿なんだとか。
何故2番のAメロしか書いてないのかというと・・・その用紙、歌詞が書かれた数行以外のポッカリ空いたスペースに、でっかい字で
「用があるので帰ります。お世話さんでした。
マサル」

と書かれた、桜井さんの置き手紙にもなっていたというオチ\(T∇T)/
王子の部屋に泊まった桜井さんが、翌日王子が外出中に帰るため、わざわざ書いて残してった物なんだそーで(笑)
まぁ当時は携帯なんかないしねー(^_^;)、鍵が機能していない部屋とはいえ、一応礼儀として残しておいたんですね。
律儀だなぁー(бвб)
それがあったので、王子はその紙に続きを書けなかった、という話ですがー・・・
その用紙、よく見たらお茶かお酒をこぼしたシミがあったりで、とても続きを書く気だったとは思えず( *`ω´)
ちゃぶ台の上にほったらかしてあったんだろうなぁ。。。
だから桜井さんも歌詞原稿とは思わずに、これでいいかと思って書いちゃったんでしょーねー(笑)
その手の歌詞原稿、王子自身はあまり残してはないらしくー、置き手紙のおまけも付いてホントに貴重なお宝ですよね。
書かれた歌詞自体は出来上がった作品とまったく同じ・手直しナシで使われていて、なかなか優秀なソングライターだなーと感心するなど。



♪恋は流れ星すぐに燃え尽きる 二人の”想いもきらめいて消えたけど
今でも君を抱きしめたい!ひとり夜空見つめて叫ぶよ♪

流れ星に生まれては消えていく恋愛の回想を重ねたラブソング。
王子の作品の中でも、星に思い人を重ねる作風は結構な数ありますがー、この歌みたいに身近な題材というかパーソナルな作品って少なめですよねー。
大体は仰々しい純愛一直線物とか、あっても幸ちゃんボーカルの割と軽めな感じとかだし、
当時のサウンドにもボーカルの味にも会った、初期の作品らしさ溢れる詩ですよね。
恋が始まって、いざデートやら出かければ夜が多くなる訳で。
そーすりゃー夜空見ながら愛の言葉の一つも言うし、美しく残る思い出も出来やすいおね(бвб)
こーゆーシチュエーションはラブソングとして書きやすいんだろーなー。
だからこそ、個性を出してくのは難しいと思うけど。
これも綺麗にはまとまってるけど、「王子の詞」という所での特長は薄いよねー。
ありがちなフォーク・歌謡曲という印象で、無難な感じが無きにしもあらず。
自分にしか書けない詩を突き詰めていった先が、「君に逢ったのはいつだろう」とか「100億のLove Story」に繋がってるのかもしれないですね。

♪甘い言葉に酔える程 若くはなかった二人 囁く指先が冷めた心教えてくれたんだ♪
10代や20代前半の淡い恋の歌かと思いきや、実はそーではない一節があったり。
全体の雰囲気的には若い世代の設定に感じるんだけどねー。
その辺、まだ作家としての高性能力が探り探りだったり、小説・文学からの影響と実体験がシンクロするほど人生経験摘んでなかったりして、若さならではの作品なんでしょーね。
その頃の自分より、少し上の世代の設定なんだろなー。
背伸びした作品ってのも、初期の時代でしか味わえない物ですよねー。
そんな淡い感じの雰囲気なので、このフレーズもさりげなくきこえるんだけどー・・・
囁く指先って意味深だよね(*´ω`*)
桜井さんが、「囁くって漢字、良く書けたよなー[ゝ■ハ■]」(笑)とか言ってたけど、絶対何かの本から引用してるよね。
どっから引っ張ってきたフレーズなんだろーか?
ググってみたけど解らなかったわ( ´・ω・`)
その指先は何処に繋がっt(ry
肌感覚で理解する「冷めた心」はツライわな(-∀-`)
この一言があるから、「若くはなかった二人」の意味合いがグッとリアルになるおね。

♪遠い明日に震える君を支える強さも余裕も 僕にはなかっただけさ
”サヨナラ……”はせめてもの優しさと強がりさ♪

妙に生活感あるよねー(бвб)
当時の王子の生活状況、そして
貧素な歌声が生むリアル感 ( ´・ω・`)
四畳半フォーク的な「貧乏感」を醸し出してますよね(涙
自信の無さとお金という所に直結してくる将来の不安と焦りが生む心のすれ違いだおね。
このフレーズなんかは、どっちかっつーと若さ故の恋愛を連想させるんだけどなー。
後半のフレーズは捉え方で印象がかなり変わりますよね。
「サヨナラは、せめてもの優しさ」と、強がりさ
なのか
サヨナラはせめてもの「優しさと強がり」さ
なのか。
個人的には後者には「別れるのは貴方のため」という若さ故の傲慢さを感じて、前者は「当時はそう思ったけど、今にして思えば強がってただけだな」というある程度達観した大人を感じるんだけど。
それぞれ感じ方は違うんだろーけど、王子的にはどっちの意味合いだったのかなー。

♪あの時涙が邪魔して何も見えなかったのは 悲しみ隠して笑顔 繕う君がせつなくて♪
王子の好きなタイプ女設定だよね(бвб)
「笑顔の裏にある悲しみ」って美的感覚は若い時から一環してるよなー( *`ω´)



シングル/アルバムと収録されていますが、これはどちらも同じテイクですよね
ALFEE・初期の楽曲アレンジの大半を担当されている矢野立美さんの手で、王道の歌謡ロッカバラード風に味付けされ仕上がったアレンジ。
イメージ的にはGSとか加山雄三さんとかなのかなー。
「君といつまでも」とか、そんな方向性があるよーな。
パロディ入れて歌った事あるくらいだしねー。
矢野さんがアレンジを手がけた曲は、ホントに当時の・・・いや、当時でも少し最先端からは外れてるのかな?的な感じのビッグバンドで演奏するような演歌・歌謡曲的に仕上がってる物が多いですがー、この曲はその中でも一番ロックバンド感が出てるアレンジかもしれないですねー。
基本構成はドラム・ベース・エレピ・ギターという構成で作ってあるなーという印象。
要所要所の味付けで、弦やホーンを使ってる感じですよね。
個人的には古臭さはあるんだけど、楽曲の本来持つ味を上手く弾きだしてるし、詩の世界観に沿った広げ方してるし、メロディもアレンジもほのぼのと素敵な作品だなーと思うんですがー。
ただ一つ、AKFEEの本来の持ち味である生ギターのアンサンブルが生かされてないのが残念と言えば残念な所。
本人達はもっと泥臭くシンプルなフォークをイメージしてたと思うんですがー(^_^;)
きっとデモテープは、ライブでやってる形態そのまんまだったんだろーねー。
なんか違うなーと思いつつも、LP作れる嬉しさが勝ってエライ人達の言うとおり最後まで行っちゃったんだろーなー。

歌詞の中の「遠い明日に震える君を支える強さも余裕も 僕にはなかっただけさ」という男性像がピッタリハマる
貧乏くささと情けなさ兼ね備えた貧素なボーカルが絶品 川・.B・||
さださんにも負けない悲壮感、それな。
別にわざわざ作ってる訳じゃーないんだけどね、うん(бвб)
むしろ、かなり素直に歌ってる印象ですよね(笑)
あんまり感情を入れないで歌ってる感じだけどー、それがいいバランスを生んでる気が。
むしろ、ガッツリ入れちゃうと悲壮感漂いすぎて聴けたもんじゃない可能性大(-∀-`)
まぁ強弱・押し引きというボーカルテクも乏しかったんでしょーが、一歩引いて歌う事で歌の中の「今と過去」の時間経過が美味く表現出来てるなーという印象。
隙間を贅沢に埋めてるコーラスもこの歌の聴き所ですよねー。
とにかく凝ってる!
ロッカバラードだと、いわゆるドゥーアップのコーラスを付けがちですがー、これはそーゆーんじゃないよねー。
こーゆーの、何風って言うんだっけね?
王子的には、ビーチボーイズとかの雰囲気で組み立てたのかなー?って気もするんだけどなー。
♪fallin` stars Aha・・・♪のメインテーマが気持ちいいですよねー。
最初の所は普通に3声?
fallin` stars」は3声っぽいけど、アアアアーアーの所の広がり方聞いてると後半4声なのかな?って気もするんだけど、どーなんだろーか?
Aメロの箇所でこのテーマ被せてるのもカッコいいおね。
メインテーマの方とは変化つけて、こっちはトップがない2声で作ってますよねー。
コーラス被せて3声にしておいても良かったのにーとも思うんだけど、もしかしたらこの形態でもうライブ演奏してたのかもねー。
Bメロからは3声のメロディボーカルになりますがー、ここも仕掛け満載で好きだわー。
きらめいて」で1人にして、「消えたけど」が重なる、3人いるからこその強みだよね。
1番は桜井さんだけなのかなー?
幸ちゃんもユニゾンで重ねてるのかなー?
2番は二人歌ってるけどねー。
重ねた追っかけコーラス・ボーカルって、この歌に限らず初期のナンバーにはけっこー多いよね。
この手のアレンジが割と流行ってたりしたんだろーか?
今でも君を」でウーを重ねてからの
アー!アー!アー!
この曲一番のポイントだよね、うん(бвб)
ロッカバラードって、リズムの変え所がなく流れがちになるんだけどー、ここでしっかりクサビ打って惹きつけてる。
曲中でここだけだから、素晴らしいアクセントになってるんですよねー。
このアレンジ、よく思いついたよなー。
あんまりフォーク・ロックっぽくはないんだけどね(爆)
むしろ日本的なGSの血、もっと言えば演歌のコブシ的な留め方に近いなど( *`ω´)
このアルバムってコーラスアレンジに関して記載がないけど、これって矢野さんのアイディアなのかなー?
自分達でやってるんだったら、このノウハウがあったのスゴイよなーと感心するわ。
最後の所も、普通に3声にするんじゃなく、桜井さんを王子の上に持ってきたオープンコーラスになってて、とにかく凝ってありますよねー。
そして最後の幸ちゃんのファルセットによる
アーンアーンアが絶品♪(*´ω`*)
この曲のコーラスアレンジは見事!!

弦を中心に、いろんな生楽器の良さが生きてる楽器構成だなーと。
時代だからこそだよねー(笑)
今これ全部生で録音したら、予算大変だろーなーという気が(^_^;)
贅沢なんだけど、メインはバンドサウンドで脇に徹してるのがまた良かったり。
最初のキラキラキラキラーンの効果音がいいよね♪
あざといぐらいだけど、むしろそれがいい(бвб)
サビの終わりにもさりげなく入ってたりで、トータル感もあるし。
最初のメロディの楽器はホルンなのかな?
音色が柔らかくていいよねー。
弦と相まって曲の雰囲気すげー作ってるー。
コーラスまでの導入の仕方はホント気持ちいい!
感想のメロディは木管っぽく聞こえるけど何だろー?
イントロとは少し景色を変えてたり。
弦はAメロ繰り返しで乗っかってくるのと、「きえたけーどー」で鳴るのがツボー。
後、サビのエレピいいよーщ(・△・щ)
歌の間で入ってくるフレーズが全部好きー。
逆に生ギターホントに入ってんのか?と疑うぐらい聞こえない( ´・ω・`)
よくよく聞けば、かすかにストローク入ってるのが解るぐらいだったり。
しかも、1本しかないよね?
・・・
TD時に1本消されちゃった可能性大(бвб)
その分、ベースが大活躍っ。
ってか、桜井さんじゃーなさそーな気がするがー(^_^;)
ドラムやエレキギターがバッキングに徹してる分、ある意味一番メインのメロディ楽器として動いてますよね。
心なしか、mixも大きくされてる気が(笑)
アーアーアーの後のポポポポーンと、Bメロの「もーえつーきるー」の所が好きー。
細かい所のコードの流れがまたすっげー気持ちいいんですよねー。
イントロからコーラスに入る所のテンションとか、「ぬーくーもりー」の下がってく所とか好きー。


かなーり演奏してる機会が少ない曲ですよね。
87年にまとめて聞いてるから、そんなにレア感は感じないんだけど、実はその年しか聞けてないっつーね( ´・ω・`)
どっちも3人だけのAcousticバージョンですよねー。
LONG WAY TO FREEDOMツアーでは休憩を挟んだ2部のオープニング曲として演奏。
そーだ、1部のオープニングでは緞帳なかったのに、休憩で白い緞帳が降りてたんだった・・・とたった今思い出すなど(笑)
緞帳越しに♪fallin` stars Aha・・・♪のアカペラが響いて、演奏が始まって幕が開くスタイルだった記憶ー。
ステージには椅子に座った三人だけがいて、基本的なコンサートツアーの中でも一番長い時間Acousticコーナーをやってたツアーですた。
間奏はどーしてたっけ?
今一記憶ないけど、他はホントにベース無し・ギター二本だけのシンプルにそぎ落とした演奏で、最後もコーラスの箇所を何度か歌って、シンプルにキーのDでジャラーンと終わってたはずー。
日本平ではAcousticコーナーの半ば、「夏しぐれ」からトークと曲で歴史を追う中で演奏されましたー。
演奏したのは午前一時過ぎ。
丁度ANN特番が始まった時間帯で、上柳さんの話のBGM的にこの前後の演奏をそのまま流してたんですよね。
これ意外だと、唯一ビデオにも収録されてる、KINGS NIGHT DREAMの横浜のアンコールで演奏してますよねー。
バンド演奏・王子ハンドマイクというスタイルで、間奏に「君といつまでも」の台詞~サビまで挟むという緩い演奏(笑)
僕は幸せな時が一番幸せなんだ。死ぬまで生きるぞ!川・.B・||という名言まで残す、ある意味伝説的な演奏ですた。
他に歌った事あんのかなー?
最近どっかのセットリストで見た気するけどー。



発表から三十数年経っていますが・・・この歌さー、今リテイクしたらどーなるんだろーか?
何か「ALFEE GET REQUESTS」の「あなたの歌が聞こえる」「君に逢ったのはいつだろう」的なゴージャス感溢れる
超問大作アレンジになる予感がすっげーする(бвб)
こ・・・恐いがそれも聞いてみたいと想うなど( *`ω´)
次のに入らないかなー@ダメ


ではっ


星降る夜に…
作詞/作曲:高見沢俊彦
編曲:矢野立美
シングル「星降る夜に…」(1979年)
アルバム「TIME AND TIDE」(1979年)収録

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Author:あっちゃん♪
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ALFEEファンの皆様、よーこそ!
訪問ありがとーございます♪
15の時にALFEEと出会って以来、四半世紀以上のお付き合いの石川在住・一ファンですv(。・・。)イエッ♪
大まかには各楽曲に絞ったあれこれを書いてます。
また楽器の事やライブの事もっ。
お気に召しましたら、コメント等頂けたら幸いです。

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