ANOTHER WAY ~ THE ALFEE'S SONG,LIVE,GUITAR ~ 私設研究所

Happy 40th Anniversary for THE ALFEE!! 【長年愛用していたパソコンが逝ってしまったので、現在投稿が滞っております。スマホに馴れるか、おにゅうのPC買うかしたら続き始めますので、しばらく御容赦を】

 
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2012年01月20日

真夜中のロマンス

桜井賢・57歳( *`ω´)人(бвб)


マサル絶品♪
いやー、もー大好きー♪
83年・アルバム「ALFEE」に収録された大人のムーディ度満点な夜のナンバー
当時ちょっとマイナーな所で人気のあったシティポップス風アレンジと、
ムード歌謡のいかがわしさが見え隠れする王子特有のメロディラインの味が上手くマッチしてますよねー(笑)
そこに桜井さんの艶度が高いボーカル、そして紳士的にも官能的にも、解釈で両極端どっちにも転ぶ歌詞が相まった、初期のALFEEの超名曲!
いや、ホントよく出来た曲だわー。
ファン人気もけっこー高い曲だよねー。
若いファンはそーでもないのかな?
25年、30年聞いてるファンは絶対好きなはずー( *`ω´)人(бвб)


♪男と女のさまざまな愛の形 出逢いと別れをくり返す Midnight Romance♪
ある一組の男女の一晩を切り取ったラブソング。
当時のトレンド感が反映されてたりで、
スマートな大人の恋、といった歌になってますよねー。
かなり固定されたイメージなんだけどー、詩の中にいろんなバックボーンをちらつかせてるから、聞いた人それぞれのイメージが湧く詞になってますよね。
そーやってそれぞれが浮かぶストーリーが出来上がった所で、最後に「男と女のさまざまな愛の形」という、この一節!
非常に秀逸♪
この歌はもっともっと評価されていいよね!!
王子の詞の中でもかなり素晴らしい、バンドのソングライターというより職業作詞家レベルの出来だと思うんだよなー。
ただあんまりまとまってるから、あちこちから細かくキーワードパクってる気もするがー( *`ω´)(笑)

♪だから もう一度 今夜だけ 古いジャズに うかれて
踊ろう白いシーツのフロアで 想い出のステップを夜明けまで ♪

まぁ普通に考えて、詞の意味合いを読み取れば・・・
ナ二でつよね( *`ω´)
再開した男女の一晩かぎりの愛の形。
だからこその
想い出のステップ
表現が綺麗だよなー♪全然いやらしくないもんねー。
もちろん桜井さんもそう詩の意味を読み取ってボーカル入れに望んだそーですがー・・・ところがどっこい( ´・ω・`)
作者は、ホントに床にシーツ敷いてジルバやらタンゴやら踊ってるイメージで書いたという話がΣ( ̄口 ̄;)!!
・・・
・・・おい・・・おい、こらお前!(-∀-`)
これはラジオでAcousticバージョンで演奏した際に桜井さんが爆笑しながら語ってた話ですがー
当時は、ソレ絶対ネタだよね?と思ったんですが・・・なにせ書いたのがあの人なんで!!
・・・・いくらなんでも・・・と思いたいがー・・・
あ・り・う・る(-_-;)
変な所ですっとこどっこいだからなぁー(бвб)
真相はどーなんでしょーねー?(笑)
普通にベッドの表現だと思うんだがー(・_・;)
じゃないと
♪求めるだけ傷をつけ合う男と女がいた 離れて気づいた愛に 夜よ火をつけて♪
の前振りが生きないよね!!
火がついて、なぜスカイラウンジがあるよーないいホテルで一晩中踊らにゃーいかんのかと、ヤツを正座させて説教したい(-∀-`)(爆)

♪真夜中のスカイ・ラウンジ 見おろす都会は まるで 地上に星が舞いおりた 夢を見てるよう♪
けっこー当時の世相を反映してる言葉や雰囲気がありますよねー。
バブル絶頂期に入って世の中が豊かになる反面、いろんな事が軽くなってきてしまった時代。
お金を使う事、忙しいという言葉がステイタスになり始めた頃ですよね。
「都会を見下ろせるスカイ・ラウンジがあるバー」という設定がもう時代を象徴してますよねー。
もう数年するとこの詞みたいな人物・生活設定まんまのドラマが流行りだし「トレンディ・ドラマ」というジャンルを確立するとか。
王子自身、当時はまだこんな風景想像の範囲でしかなかったろーけど(^_^;)
なんせ、野外ライブの打ち上げがファミレスだった頃だしね(T∇T)
サウンドもそーだけど、詞も山本達彦さんとか安部恭弘さん、角松敏生さんみたいなシティ・ポップス系の詞を参考にしてんのかなー。
世界観はモロそれですよね。

♪グラス溶ける 氷がゆれる おだやかに時は過ぎ 醒めた大人同士に街の灯が語りかける♪
これ上手いよね!
時間経過の表現すげー!細かい絵が浮かぶー。
あまりに秀逸だから、やはりいろんな曲からキーワードの種集めたんだろーか(^_^;)

♪”久しぶり”と君が微笑む 交わす言葉の裏に それぞれが通り過ぎて来た 愛の季節がある♪
この一節もカッコよく書けてますよねー。
ここだけで人物の奥行きがぐっと深まって、詞だけで魅せるドラマ展開がステキー。
もう訳あり感満載だよね!(笑)
とりあえず、男は石田純一が思い浮かぶなど( ´・ω・`)@時代的に
あっ、奥田瑛二もアリかー(笑)
女性はW浅野・・・より影のある感じがいいなー・・・・賀来千香子とか!@などと80年代な妄想は続く


さっきから書いてるよーに、当時のマイナー的流行りだったシティ・ポップス+AOR風味を取り入れたアレンジっ。
この「真夜中のロマンス」、そしてRhythm & Bluesテイストを取り入れた「不思議な関係」と続く終盤は、このアルバムの大きな聴き所ですよね。
このアルバムでしか聴けないサウンドアプローチなんだよなー。
爆発出来る方向を探ってた段階だからこその実験的な曲が多いから、今となってみればホント貴重だよね!
近い肌触りは「THE BEST SONGS」辺りでも聴けるんだけどー、一回ハードロックに振り切った後の作品なので、かなり取り入れ方は変わってるよねー。
もう一度、この手はチャレンジしてみて欲しいなー。
山本達彦、安部恭弘、角松敏生、杉真理(敬称略)・・・多くのシンガーがこのジャンルで名を馳せたけど、歌謡曲との境目が比べにくかったからか、決して時代の主流にはならなかったよねー。
唯一、ユーミンが定着したぐらいで。後、オメガトライブぐらいかー。
やっぱりJOURNEY、TOTOから派生したロック系の方が解りやすかったんだろーなー。
そういった意味、その路線に向かったALFEEは結果良かったんだろーけどねー。
シティ・ポップス風なサウンドは、鑑さんもそのジャンルで名を馳せていた方なのでアレンジ&キーボードでガッツリ噛んでるのかなー・・・と思いきや、なんとセルフアレンジ!
演奏も参加してないんだよねー。
よく三人でこのアレンジ練れたよなー(・_・;)
山石さんからの助言もあったんだろーか?
シティ・ポップス風・・・とは言っても、決してそのジャンルど真ん中ではないよね!
特有のドライブ感がない変わりに、
ガットギターという武器で独自性を出してたり(бвб)
シティ・ポップスバンドに、南欧のおじさんが混じってます(爆)
だから、やっぱりALFEEならではのサウンドにはなってるんだよねー。
そしてそれを増幅させてるのが、王子独特の
ムード歌謡臭が漂うメロディ!\(T∇T)/@いい意味で
またそれを桜井さんに歌わせる絶妙さね( *`ω´)人(бвб)
見事な夜の町の胡散臭さを演出してますよね(笑)
ALFEEのルーツはムード歌謡です(・ω・)>“

歌の構成がAメロとサビだけの2パートだけで非常にシンプル。
やれば出来るじゃまいか(笑)
ストレスなく流れるよーに聴けるよねー。
でもメロディだったりアレンジとか演奏とか、要所要所しっかり引っ掛けてるから流されないのがいいっ!
イントロかっけーよイントロっ( *`ω´)人(бвб)
シンセのメロディがドラマチックに出来てるよねー。
普通にドラマのOPに使えそうなレベルー
導入のエレピとガットの掛け合いもステキー♪
他がシンプルだけどここだけは二段階にしてたりで、ALFEEらしさが出てますよね。
間奏前半のカッコいーフルートは「ロックンロール・ナイトショー」でアルトSaxを吹いているk.kikuchi(多分、菊地康正)さん。
えっ?サックス奏者なのにフルートも?と思う方も多いかもしれませんがー、プロレベルのSaxミュージシャンはけっこーどっちもイケちゃうよーで。
古村敏比古さんなんかもそーだしー、藤井尚之さんもフルート吹いてたりするよね?
何がいいって、
人件費節約出来るのがいいね(爆)
ゲストミュージシャン1人呼ぶだけでもけっこーかかるだろーしなー( *`ω´)
間奏はちょっとジャージーな味付けになってたりで、個人的には大野雄二(@ルパン三世のサントラで有名)さんっぽいなーと思ったり。
カリ城のサントラとか、こんな雰囲気なんだよなー( ´・ω・`)

マサル絶品( *`ω´)人(бвб)
どこ切っても大当たりー\( ・ω・)//( ・ω・)\最高すぐるー。
けっこー歌い直したりしたのかなー?各パートいい色っぽさが出てるわー。
歌詞に沿った感情が上手く出せてる、桜井さんのボーカルの中でもかなりのベストボーカルじゃーないだろーか。
Aメロの軽く乗せた感じとサビの情念たっぷりとの対比がいいよね!!
真夜中の~」の導入がいいよー。
男臭さと寂しさみたいのが絶妙に出てるんだよねー。
二番の♪求めるだけ傷をつけ合う男と女がいた 離れて気づいた愛に 夜よ火をつけて♪なんかは絶妙すぐる!@エロさという意味で
ムード歌謡臭万歳!\( ・ω・)//( ・ω・)\@いい意味で
そうやってAメロのストーリー・テラーっぽい押さえた感じからサビでは一転、
だかーらー」で一気に情念注入(笑)
くぉんやだけぇー」の色気とか「しぃつのふろあぁで」の落ちていく感じとかよく表現されてるわー。
胡散臭いったらありゃしねぇ(爆)
まぁ歌ってる本人は
ナニだと信じきって歌ってる訳だがー\(T∇T)/
だからこその色気ね(・-・)(。_。)(・-・)(。_。)ウンウン
先に王子から床にシーツ敷いて・・・と説明受けてたらどーなってたんだろーか( ´・ω・`)(爆)
聞かなくて良かったねぇー(бвб)

ほとんど桜井さんのソロボーカルで、コーラスはちょびっとですよねー。
2番Aメロ途中のウーと最後のサビだけっ。
それでもしっかりALFEEという三人の存在感を出してるのはさすがっ!
特にサビかっけー、サビー!!
♪男と女のさまざまな愛の形♪のボーカルワーク!
ここすっげー好き、すっげー好きーーー!!q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p@落ち着け
おとこーとー」に喰い気味に「おんなーのっ」って入る高い2声、重なる「さーまーざー」まで来る桜井さんの声に「~まな愛の形」で三声に合流するコーラス
カッコいーったらありゃしない(бвб)
繰り返す」で一回ソロにして、最後「Midnight Romance」でまた三声で飛ばす所なんざー、らしさ溢れてますよねー。
ここだけで、あぁーALFEEなんだなという安心感が(笑)

ガットかっけーよガット( *`ω´)人(бвб)
ガット万歳@おちつけ
誰がアイディア出したんだろーねー?
幸ちゃんからなのかなー、王子指定だったのかなー?
全編に渡って前に出す事で、独特の世界観出してますよねー。
イントロのエレピとの掛け合い、間奏の後半、後奏、全て絶品です\( ・ω・)//( ・ω・)\
昔、そうとうコピーしたわー。
イントロは入るタイミングが意外に難しいのね(-∀-`)
それだけに決まると気持ちいいのよ♪
間奏なんかはこの曲でガットの独特の動き方?が勉強になったりー。
間の取り方とか強弱が難しいんだよねー。
フルートと重なりながら流れるフレーズが絶妙―♪
後奏の入り方とかフレーズの組み立てかたなんかはもー・・・・もー!
膝折れるぐらいカッコいーわー♪
物足りないぐらい短いのも逆にいいのかもー。
歌中で自由に動くオブリっぽいアルペジオとかもカッコいーよねー。
歌中はスティールの6弦も入れてるよね。
生ギターが基本的なアルペジオッぽいの弾いてて、ガットがちょっと自由に動いてっていう、幸ちゃんらしい動き方。
Midnight Romance」の前のフルートとユニゾンのフレーズがツボー♪
サビのピアノとの絡みもステキだよねー。
うかれてー」の後のピアノのオブリがツボー。

スティールとガット、生ギターが2本入ってますが、どっちも幸ちゃんの演奏。
じゃー王子は何を?とクレジットを見ればエレキ。
よーく聞くと間奏のバッキングで入ってますよね(笑)
サビも解るか分かんないかのレベルで入ってるよーな(^_^;)
エレキメインの曲が増えてきてるこの頃、よく我慢できたよねー(爆)
まぁ坪野さんとかディレクター指示なのもあるんだろーけど、いい判断だわー。
意識して曲の幅も考えての事なんでしょーねー。


最近はとんと聞けなくなっちゃったねー( ´・ω・`)
去年?一昨年?だったかに何カ所かで歌ってたりしたみたいだけどー聞けなかったお。
初めて聞いたのは初参加のOVER DRIVEツアー。
中盤での演奏でしたー。
歌前のMC時に「昔の女に町で偶然あった時」という
雑なコントがありー、三者三様で再現(笑)
オチは幸ちゃんだった記憶ー。
内容まではさすがに忘れちゃったけどー、
客席の笑いが薄かったのは覚えています(T∇T)
そんなのがありーので、一口に男と女といってもそれぞれにいろんな形がありますねーとまとめてこの歌に引き継いだ流れでしたー。
うむ、今思い出してみてもまとめ方はなかなか上手いじゃまいか( ´・ω・`)
幸ちゃん、レコーディングではイントロや間奏をガットで弾いてますがー、この頃はまだスティール6弦のエレアコで演奏。
3カポ・Emでプレイしてますよねー。
王子はエレキでしたがー、この頃ってまだそんなに音色弄って無かったから、イントロのバッキングが歪んだパワーコードでダーン!とorz(笑)
ある意味、非常にダイナミックな演奏だったかと(-∀-`)
間奏前半のフルートの箇所は幸ちゃんが演奏。
けっこーオリジナルのメロディを生かしたソロだった・・・はず。
後奏もシンセのメロディと絡んで幸ちゃんのギターソロがっ。
なので、ライブでの演奏面は
幸ちゃん無双
ライブ演奏された際は、生ギター弾くファンは片時も見逃せない曲ですねー。

Affectionの秋ツアーでは、なんとオープニングブロック!
2曲目という滅多にないポジションに置かれてますたー。
オープニングナンバーが離愁~「恋人達のペイヴメント」の静かなオープニングコンセプトだったからこその選曲!
この時も基本的に前回と同じような演奏で、幸ちゃんはこの時もスティールの6弦。
そして王子がGibsonのセミアコという、オリジナルに忠実な感じの演奏でしたー。
王子がセミアコ使ったの見たの、この時初めてだったわー。
またこーいったオープニング見てみたいねー。
Victoryの秋ツアーでは中盤のMC後での演奏。
この時辺りから幸ちゃんがガット使ってますよね、確か。
間奏前半の所もフリーにアレンジしてたはずー。
IMAGINATIONツアーでも中盤で演奏。
この時だったか、この前だったか、どっちかの演奏で間奏前半のフルートの箇所をキーボードでやってた記憶―。
どっちだったかなー。
これが聞いたの最後ですねー、もう15年前―orz


ライブ映像もない曲ですがー、一度AcousticバージョンでANNで演奏してますよね。
イントロのフレーズをギターで弾いて、3カポで上手いこと弾けるんだよねー。
この録音テープ聞いてよくコピーしたわー。
こーやって、少ない編成でもさっとできちゃうから、どんな形でもいいからまた聞きたいなー( ´・ω・`)
桜井さんの艶も生きるいい歌だしもっとやってよーщ(・△・щ)
通常メニューで演奏希望―!


と、言うことで
桜井さんHappy Birthday( ^_^)/□☆□\(^_^ )


ではっ


真夜中のロマンス
作詞/作曲:高見沢俊彦
編曲:ALFEE
アルバム「ALFEE」(1983年)収録

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この曲を書いた頃、先生のお住まいは六畳一間のアパートだったような…

ある意味オソロシイかと


これを歌う歌手が、世代爆弾をも歌う…

別の意味でオソロシイかと
居眠り猫さん、いらしゃいませー

当時はまだそんな高級な所は連れてってもらってはないでしょーねー(笑)

HR改造が始まる前の声なのが救いかも(^_^;)
素晴らしい記事!
もうね、筋金入りのマサラーからしたら、この曲と『マンハッタン・レイン』と『北のHOTEL』はネ申曲ですよ、ええ。
わたしの“おやすみソング”のはずせない3曲。
これ聴きながら寝るとさ、いい夢見れるんだー♪
夏葉さん、いらっしゃいませー

1月の雨を忘れないも忘れちゃいけないww

この曲はいい(・-・)(。_。)(・-・)(。_。)ウンウン
てか、これだけムード満々で寝れるのかと(・_・;)(笑)











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プロフィール

あっちゃん♪

Author:あっちゃん♪
twitter ID:@venusofrock



ALFEEファンの皆様、よーこそ!
訪問ありがとーございます♪
15の時にALFEEと出会って以来、四半世紀以上のお付き合いの石川在住・一ファンですv(。・・。)イエッ♪
大まかには各楽曲に絞ったあれこれを書いてます。
また楽器の事やライブの事もっ。
お気に召しましたら、コメント等頂けたら幸いです。

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